2004年から始まった、 大正時代の古い納屋の、移築再生作業の記録です。
母屋は「SHOPゴロンタ」として、下屋はトマトジュース加工室「工房ゴロンタ」として、
パラダイスファームのシンボル的建物となりそうです。
いつまでも終わらない、最高に楽しい現場から。


07.7月 加工室の床にコンクリートを流し込んでいる。

07.7月 助っ人の光太郎。普段は器をつくる人。

07.7月 加工室の石の壁。畑から出てきた石を埋め込む。

07.7月 母屋SHOPの開店にあわせて、カウンターにレンガを積んでいる。

07.4.26 下屋の屋根を大波トタンで葺く。強風とのたたかい。

07.3.15 母屋内側の左官作業。プラスター仕上げ。

07.2.6 母屋の内壁はなんちゃって北欧風のこんな色に。お気に入りの一角。

07.2月 寒さに負けずペンキを塗るタカヘイ。

07.1 下屋にかわいいドアがつきました!

06.11.25 この年は雪が少なくて助かった。下屋の小屋組みが見えてきている。

06.1.29 母屋の床を張る。これも年代物の楢材をいただいたもの。

06.1.29 母屋のドア。知り合いからのいただきもの。ホントにありがとう。

 

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